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ビエンチャン療養生活25日目。


今日、とうとう任地に帰ってよいというお許しが出ました


昨日の午前中の検査から今朝結果が伝えられるまで、試験の合格通知を待っている気分でした。


パクセーやビエンチャンでは医療隊員・同期隊員はじめ、いろんな人たちにお世話かけました。
みなさん、どうもありがとうございました。


飛行機の関係であと数日ビエンチャンにいる予定ですが、アッタプーにやっと帰れます。


さて、約1ヶ月空けた家はどうなっているだろう
きっと何かが棲みついているに違いない。
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引き続きビエンチャンで療養生活中。


先日の血液検査の結果、肝機能の値が良くないため


あと 1週間!


ビエンチャンにいることになりました…


そろそろ忘れかけているラオス語をどうにかしたい
ただいまビエンチャン滞在中。


こんなハズじゃなかった…。


ちょうど8月1日からいるので、もう半月以上のビエンチャン生活。


なぜビエンチャンに来たかというと、


療養  のため。


7月30日(金)夕方から発熱。次の日も熱が下がらなかったため、その日のうちにパクセーに移動。翌日にはビエンチャンに上がって来ました。

はじめはデング熱を疑われて来たものの、血液検査の結果デングではないことが判明。アッタプーで流行ってる(?)マラリアも否定され、最後は腸チフスかツツガムシによる病気の可能性があるということで、両方の薬を服用しました。


投薬中は熱は下がったものの、吐き気はするし下痢はするし眩暈はするし手足が異常にかゆくなるしで夜もあまり眠れず、心も弱って、


もうアッタプーに帰れないのでは!?


と思ったりしましたが、投薬が終わったら結構元気になってきました。


アッタプーに帰れる日も近い・・・かな。


帰ったら、まだちっとも手をつけていない活動計画作成にとりかからねば。 は~


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